琉球古典音楽 五木田音楽研究所 ~ ブログ ~
日々の出来事や沖縄に関する事等、つづっていきます。
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「南城市玉城  當山誌」
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スキャン_20140328 (4)
聊か誇りに思うことがある。メールアドレスに入れてある muukuudunakayara は添付の系図の仲屋良から取り込んだもので遠く第一尚氏に連なるからである。du は仏語で英語の of the にあたろうか。

 當山誌 は義弟から送られたものであるが、その義弟は三線も弾奏しない。会飲して興が乗っても歌うのは演歌である

私は島の歌を歌うのが常である。琉球政府時代にその文化財保護委員会から送られた第一尚氏系図をいれてある額縁も

我が家のほうが立派なものである。系図もその義弟から送られたものでラミネートされている。義弟も今頃は何をしてい

るだろうか。さきじょーぐなのでいまごろ盃を傾けているかも知れないな。
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2015/10/28(水) 20:16:06 | | # [ 編集 ]
Re: 遅くなりました。
> はじめまして!
> 當山誌に大変興味があり、コメントさせていただきました。突然で失礼とは存じますが、他県に住むものが手に入れる方法をご存知でしたらお教え頂きたく思いまして。ネットで検索してもなかなかヒットしない中、あなた様のブログにめぐりあいました!宜しくお願いします。
ご照会いただいているとも知らず、大変失礼しました。お詫び申し上げます。パソコンも初心者ゆえ注意が行き届かず、不調法で
した。當山誌は、版が古いので残っていないと思われますが、お住まいが我が藤沢とお近いところであればお貸しすることはできますが如何でしょうか。
2016/03/04(金) 11:38:08 | URL | 五木田 秀夫 #8V/R5e1. [ 編集 ]
ご返信ありがとうございます!
つい最近まで東京におりましたが、遠いところへ越してしまい、藤沢の方へ出向くのはなかなか大変になってしまいました。残念です。
また東京へ戻ることもあるかもしれませんので、その際はご連絡させて下さい。
お気遣いありがとうございました。
2016/08/08(月) 21:39:03 | URL | #- [ 編集 ]
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