琉球古典音楽 五木田音楽研究所 ~ ブログ ~
日々の出来事や沖縄に関する事等、つづっていきます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
80歳を過ぎて
どことなくからだ全体に疲れがたまって、だるい。
このところ、自ら工夫して、午睡の時間をとるようにしている。

午睡から覚めると体の各部位がリセットされているかに感じられる。よく、知人、友人に歳に観れないな、沖縄から何か秘薬でも
などと言われるが、さにあらず、ただ、泡盛は愛飲しているが。

きょうも、これから在勤当時の同期生会。私が幹事。皆を無事に家まで帰すのが私の責任。さてどうなることか。
皆、後期高齢者。7名。
スポンサーサイト
ようやくのこと
一時は、負けたボクサーのように、上唇が一部、腫れあがり黑い痣ができていて、お面か大きいマスクをかけたいほどの
気分でいたが、一か月も過ぎたので、まず、目立たなくなった。

昨日も、気分がよかったので、微醺を漂わせて家に帰った。夕食にまにあうようにだが。
ところが、着替えもせぬまま、3時間ほどうたたねをしてしまった。

3月22日の家の中での転倒以来、、聊か、酒に弱くなったかも。いままでは、相当飲んでも顔が赤みを帯びなかったが、
この頃、やや、赤くなるよういなった。

いまでも、転倒した部屋に行くと、どうやって、転べばあの痣あとがつくのかと、置いてある運動機材の数台を眺めるのだが
見当もつかない!
うちあたいするくとぅ あらんしが
どう考えても思い当たらないのだが、数日前の私の転倒の件。
肌着の腰にあたる部分が破れ、腰には一線の打こんもあった。着けていた肌襦袢や和服には、何の痕跡もない。

確かに飲みすぎていたかもしれない、自分でどう転倒したかをあれこれ想像するが、打ち身の位置と現場周辺の状況とが
整合しないのである。

私は両内膝にベーカーズ血膿をもっているので、飲酒により血流が速くなるも、そこで鬱滞して足元がくずれたかも。
そういえば、前回の転倒は三線のスタンドを押しつぶした経緯があった。

まあ、家の中での転倒で幸いしたと胸をなでおろしているが。

酔いどれ船 ?
信じられない!昨夜の出来事。
そう、ウイスキーのロックを7杯ほど飲んだろうか。自宅までは無事に帰れたのだが、玄関先の床タイルに腰かけているところを家内に発見された。来客を送り出た際に見つけられたといったところ。

どうも着替えをする際に、クローゼットの前においてある体操器械の脚に足元を採られて転倒したらしい。左足の脛に2か所打こんがあった。右の頬骨のあたりにも打こんがあり、右上の犬歯と鼻の間あたりにも微小な赤斑。体操器械の位置がかなりずれていた。
余人が動かすことはないはず。

自分では転倒した記憶がないのだが。でも、一時的に失神していたのかもしれない。くわばら、くわばら!
三線の日、3月4日
KIMG0099.jpg
昨日は、3月4日、三線の日。川崎の沖縄県人会館で記念行事。
総勢100名ほどの大賑わい。沖縄から空輸されたおりずめの沖縄料理。泡盛との味覚が抜群。

乾杯は、皆で「かりー!」 音頭採るのは川崎沖縄県人会長、比嘉さん。お名前のなかに、かりーの嘉があるのだ!適任、適任
酔うほどに、三線、太鼓 琴 サンバなどの音色が、心地よい。

3月4日をかような記念日に定めたのは10数年まえからであったとおぼえているが定かでない。琴のそれは、9月10日
サンバのそれは3月8日 そうだ、昨日、3月3日は後生、あの世のの正月とて、旧暦の1月16日にあたるが、沖縄では墓もうでをしたはず。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。